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『水と木の祭』 2019年8月24日〜25日 @マイアミ浜オートキャンプ場 二年に一度 琵琶湖に出現するユートピア

水と木の祭チケット取り扱い カイラスコウボウ(残りわずか、ご予約ご購入はお早めに)

↑collage by HADASHI 897EXPPPM

 

 

 

上の画像は私的コラージュブックの中の一ページです、ユートピア感あるかな、ななな。

 

今回の『水と木の祭2019』では広場中央「バンドステージ山水ティピ△」のDECOを担当したカイラスコウボウでは、麻の幹である「オガラ」を素材とし、それを水糸でつなぎ合わせ立体化し、神聖幾何学と数秘学、人智学、を統合した「麻ヒンメリ」を装飾から建築の領域へ広げてみたいと思います。

名付けて『ヒカリのティピ△』

 

 通常、北欧フィンランドのヒンメリの伝統では「ライ麦の稲ワラ」を使うが、私たちは一貫して大麻の幹「オガラ」を使います。縄文〜日本の伝統に習うならば、神事や祝い事に大麻をつかい、邪を祓い場を清めるチカラが麻にはあるとされる。神道の神事・神具、民衆のお盆の迎え火、送り火、茅葺民家、衣、穀物、漢方薬、、等々。ひとつの植物が、あらゆるかたちで日本民族の生活に欠かすことなく永く文化として使われてきた、ほんの70年程前までは。

古来より麻は日本の土着文化産業でありました。しかし、戦後アメリカGHQらによる文化解体、再教育、日本は生命の植物資源を規制され、代わりに石油産業を推奨し、それに依存させて搾取する。「日米合同委員会の密約」日本関節統治システムを全ての国民が先ず知るべきだ。「紙切れは道具にすぎない、人間は道具に使われてはならない」

 

後ろの正面に真実がある。

 

鶴と亀(天と地)をつなげる依しろ、籠目の六芒星、『麻』と『愛』が地球期成就の鍵である。「生きるとは?」 これは何万年も続く人類の命題である。

 

自然に託した回転のチカラ、大いなる麻の浄化力がヒカリに変える、囚われからの解放、愛と祈る気持ちがポジティブに伝わる麻で山水人ティピ△を包み、「鳥が飛び立つ鳥籠」に見立ててバンドステージに「ヒカリのティピ△」を空間’彫刻します。

 

バンドステージの大役を与えてくれたタッチャンに感謝!(驚)marronちゃんアリガトウ◎

 

カイラスコウボウ HADASHI : MICHICO + 天空トライブス

 


第二回暮らしの手しごと展 アサトタビ『ヒトツナガリ』令和元年 5月2日3日4日 @滋賀県永源寺 自然休養村センター

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令和元年、五月二日三日四日『第二回暮らしの手しごと展 アサトタビ』

《ヒトツナガリ》@山楽市 △永源寺 自然休養村センター 日本滋賀県 八風街道、そこは多次元近江風土記 「美味しい 楽しい 気持ちいい」山間の虹のマルシェ『山楽市』

「みんなでつくる楽市楽座」月と太陽、空と大地、水と種、そのこどもたちの市。

 

近江の国、海よりも海、淡い海、淡海、琵琶湖、ヴィーナ湖、イブキ山、ヤブユム湖国国立地区。オジイ、オバア、オッチャン、オバチャン、ニューエイジ、ノイエイジ、ヤーマン、カーワン、山、川、魚、キノコ、山菜、カアチャン、トウチャン、兄弟姉妹、ベイビー、未来。みなキョウダイ、オアダイ、こえた愛。アニイ、オネイ、イノチタチト星タチト。トチト チト ヒト ミズト、ヒトツナガリ、ヒトツナガル、広がり続ける波紋のワ、ワ、ワ、命の輪、響く振動。◎

 

風が吹きぬける山間、五色の旗たなびき運ぶ慈愛、光りそそぐ太陽、山の樹木、旅ゆく人たち、獣たち、熊、猪、鹿、兎、狸、狐、犬、猫、鼠、、虫、、カオコスモス。

 

◉ LIVE!!!!! Gallery café marché Workshop. 八風街道 山楽市。

 

次回は秋か、たちまちか、また集まりましょう八風街道「愛の贈与経済プロジェクト」実験みちの駅。お集まり、お立ち寄り頂きまして、誠にありがとうございました。三方よし八方きち、一期一会、いい出会い色々ありました、また会いましょう。アディオス、カレシュ、カレペ、よい旅ヲ、すべての命を祈り。オンマニペメフン

 

カイラスコウボウ : ハダシ

アリガトウ◉*◎

 

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SUNDAY MARKET 2019.3.24 sun OPEN 16:00~21:00 CHARG 2000yen/1drink

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LIVE  Hou + marron a.k.a.dubmarronica


ハルウララ、、春を祝う、サクラ満開、咲きほこる、天地、食のワ、音のワ、人のワ、

一雫の響きが、水面に落ちる波紋ひろがる◎ワとなり、ワとなり、、

こえて、こえてこう、こえていこう、こえてこえて、どこまでもこえて、、

 

ここはインドか?ニホンか?カンテ・グランデ、本場カレーを凌ぐ美味さと、

マハールな空間で春の[SUNDAY MARKET]  地球に優しいSHOPももりだくさん、

店内からも隣の公園のサクラが見れて、アンビエントに癒されて、舌鼓うつ。 

そして二人の音旅ひろがるLIVEに、よろこび満開!行くしかないでしよう。

 

大阪市西区靭本町1丁目9–23

カンテ・グランデ うつぼ公園店


二〇一九年 地球回転期 ◎=◉元旦 アケマシテ おめでとうGOZAIMASU 123456789101112

天地 陰陽 太陽 月 地球 宇宙 すべての命が幸せでありますように。Om Mani Padme Hum

 

昨年は、芸術祭も各地で開催出展し、たくさんの人たちにお世話になりました。本当にありがとうございます。家族の愛、仲間たちの愛と絆、私たちは今、地域から始める紙幣を超えた価値による『愛の贈与経済プロジェクト』を(芸術、音楽、食楽)を通して活動、発信しております。

 

「贈与論」

マルセル・モース

 

「いかにして超感覚的世界の認識を獲得するか」

ルドルフ・シュタイナー

 

 等々の先人たちの文献を研究し、

愛によるオオイナル地球◎成就+に向け誤った社会をアート思考で変えていこう。老人も大人も、学生も子どもも、みんなが心を持って共に一つ真に生きれる社会を目指して。

 

家庭↔︎地域↔︎日本↔︎世界↔︎天空↔︎大地    NOMOI 

 

 

カイラスコウボウ :ハダシ

平成三十一年 一月二日


信楽{Cafe&Gallery あわいさ}オオアサ◎ヒンメリ展 2018 12/2~24 Final…Exhibition

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OHMI〼HIMMELI

 

2018.DEC.

2~24.DEY.

 

FINAL EXHIBITION

 

{AWAISA}

 

FB:http://www.facebook.com/awaisa618

 

〒〒529-1851 滋賀県甲賀市信楽町長野903−2

 

11:00~17:00

日月◎定休日

平成最後の師走、二〇一八年、十二月二日搬入展示、現在開催中〜。ヒンメリワークショプ有〼。二十二冬至〜二十三満月○〜二十四『モチ月ヨウル』(詳しくはHIMMELIページへ)

展覧会最終日、祝日月曜

 

『餅つき・望月・ヨウ モチツキ ヨウル祭り』開催。 昼十二時〜十八時夕刻

 

◉DJs.SKYLARK/…。◉LIVE.NORI /…。 ◉餅つき 2R(時計バナナ)と みんなで。

参加費:三百円+愛の投げ銭ドネーション ◎オオアサノヒンメリや麻幹の展示販売も有〼。

◉みんなで紙袋で覆面をつくり、かぶり、大地の精霊になりきり、踊り語り祈り騒ぐのじゃ。

 

みなさん是非一年の年納めに「餅つき」の儀式を、音と食と笑いとともに今を突きぬけよう。

 

主催カイラスコウボウ:ヒンメリ作家 時計バナナ(OHMI〼HIMMELI)


第二回 ウラビエンナーレ2018 Vol.3

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カイラスコウボウ

897EXPPPM


暮らしの手仕事 〜女十人展〜 『収穫』 ウラビエンナーレ2018 Vol.2

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テーマ "収穫"

10月13(土)〜21(日)

 

作家在店日  13(土)14(日)

 

出展者

 

●Aiko Miyauchi(刺繍)

●吉村彩(編み物)

●萩原鮎美(マクラメアクセサリー)

●佐光かず(草木染め)

●吉原静香(曼荼羅)

●すずきなお(布小物)

●kame(キャンドル)

●高橋美恵子(インナーウェア)

●高名裕美子(バババッグ)

ハダミチコ(麻幹ヒンメリ)

 

13(土)

10:00〜  展示販売・作家在店日

11:00〜 15:00 (別会場:五本の木)

刺繍ワークショップ  縫うの時間 初回クラス

講師  Aiko Miyauchi

 

LIVE 17:00〜

チャージ : 愛のオココロ投げ銭

 

◎インド古典音楽

(シタール  高名哲郎×タブラ  中尾幸介)

 

◎TATA/MIME

(HADASHI×YOSHIRO) × キース・ヒルズ

 

◎paon

(キース・ヒルズ×中尾幸介)

 

food

●kim'n curry

 

 

10月14(日)

10:00〜  展示販売・作家在店日

 

 

LIVE 17:30〜

チャージ:2500yen(ワンドリンク付)

 

◎宮城 愛

 

会場  滋賀県日野市 [らっこや]

 

ワークショップ会場  [五本の木]

 

主催 

 ウラビエンナーレ企画

カイラスコウボウ

 

協力

五本の木

 

 


第一回 天空ノ祭 二〇一八 十月七日 ウラビエンナーレ2018 Vol.1

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木々生い茂り、清らかなる水湧き出ずる

 

龍の如き風の吹き、日月鮮やかに顕わるる

 

近江の国、木地師の聖地、奥永源寺にて

 

「天空ノ祭」とり行い候

 

老いも若きも力溢れ、踊り歌い語らいで

 

皆の心満たすれば、それすなわち長生安楽の秘訣で御座い

 

皆様ごゆるりとお楽しみくだされ

 

 

 

⬛⬛⬛「天空ノ祭」⬛⬛⬛

 

日時:平成三十年十月七日

時間:午前10時~午後8時

場所:奥永源寺

住所:東近江市蛭谷町342番地2(木地師やまの子の家の上)

料金:入場無料(駐車場代1台につき500円)

 

 

◆LIVE

・junnos

・Float(金子ユキ vln + 田畑満 g + 村田十三 ds + 家口成樹 syn)

・hou

・nanaoto

・素敵ボーイズ

 

◆DJ

・DJ UNAGI 

・SKYLARK

and more…

 

◆Art

・カイラスコウボウ (decoration)

・ハダシ (ハクチカ)

・dime(陶芸)

・大黒堂ネロ(これ僕です)

・vj desert(Installation)

・フカオ・マー(漫画)

・おはな (decoration)

・時計バナナ(ヒンメリ)

・一円(彫刻)

・加藤トシユキ (どうぶつ画アーティスト) 

 

◆癒

・TSUKI ACADEMY x pocapoca(Tsukiハーブリンス)

・癒し処 Ñaam

and more…

 

◆Yoga

・Ayano(アロマヨガウーシア)

「五感ヨガ+瞑想」13時より1h程度

ヨガのお問い合わせ・ご予約はこちら↓ 

https://yogayoga.sakura.ne.jp/taiken-2/

 

 

 


天空ノ祭 二〇一八 十月七日 日曜日

天空ノ祭◎アートブース◉ウラビエンナーレVol.1 [宇宙・根源・普遍のシンボル展]  JOMON | NOMOI ⁉︎


 空間表現をインスタレーションと呼び、固定観念の破壊と再生をダダイズムと呼ぶ、

これまでにないものの誕生こそアートの根源である。

 

白(未知)から始める創造には慈悲という「愛」の力が働らき、

振動し、存在する、それを知覚する人の意識がアートの魔法を発動させる。

 

その音、そのカタチ、そのヒカリたちは、未来のはじまり、誕生は終わりのない宇宙のあかし。

 

一万年前からの縄文的感覚は今もDNAで続いている。「JOMON | NOMOI」とは、「縄文」と意味づけされた文字をアルファベット表記で記号化し不完全な逆表記にすることにより、後付けされた意味を解体し、意味付けのまだ無い新たな縄文DNAを再考して見たいという思いの表しである。

 

縄文文明の再認識と再探究は普遍未来のカギを

 

私達に与えてくれる。

 

温故知新

 

 

今回は「生命の繋がりと誕生」を茅葺古民家の空間内で各々が作品を表し、

ひとつの白い母胎宇宙を創る。その白い空間を出た時、生死を超えた誕生を再び経験する祝祭儀礼空間を、音と形と光と身体で空間表現する。「生誕日おめでとう‼︎」

 

 

 

◉作家

 

ハダシ (ハクチカ)

 

vj-dessert (installation)

 

ナカガワダイム (陶芸)

 

フカオ・マー (漫画)

 

時計バナナ (麻ヒンメリ)

 

大黒堂ネロ (これ僕です)

 

 

 

カイラスコウボウ

 

 

and you‼︎       

 

                             Photo by HADASHI